金曜日のお昼休み中、秋光から電話がきました。
何事かと思ったら、誰だかよく分からない人に代わられました。
え、なに?秋光の同期の子?挨拶するべき?とかメダパニってたらね、
あいつ学校の食堂からかけてきてやんの。
平日代休で帰省とかなにやってんのあいつ。
ばかじゃねいのー。
後輩ら6人と代わる代わる話しました。(オプション:同期の子らの妨害)
なつかしいなー。みんな遊びさ来い!(学校まで行くの面倒だから)
そんな郷愁にひたっていたら、前々から症状のあった方言ブームが本格発病しました。
きっかけはこれ
ウチナーグチのかわいさに打ちのめされつつ、「方言で歌ってみた」タグの存在に気が付きました。
「岩手!岩手はないのか!」と探してみたところ、
あった。
ことごとく、「日本語でおk」的なコメントがついてるのが笑えます。
しかしうp主、方言マスターすぎる。こったな方言、じさまばさましか言わねえじゃ。
「みくみくにしてけっちぇ」は、歌詞の「じゃじゃじゃ ちゃっちゃと」に過剰反応した。
「じゃじゃじゃ(あらあら)」と「ほにほに(やれやれ)」は、ばさまがよく使ってました。
「あめるど とげですまうべじゃ」って、確かに間違っていない。
※「あめる」=「腐る」です念の為
「ぴんぐのべべっこ はなっこのかみかざりっこ」が友人に好評でした。
言われてみれば、なんにでもコってつけるね。
「ザイゴーイズマイン」、カラオケで歌ってみたんですが「あのす?」とか台詞ぽいとこが楽しいですねあれ。
「じぇんごでおらほだけのおとのさま」!めんけえ!
「小昼(こんびり=農作業の間に食べるおやつてきな何か)」は盛岡では「こびる」なんだよ、というどうでもいい主張。
まじ女の子の方言かわいいよ。もっと増えろご当地ミク!
コメントの投稿